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26新成虫特選一点物 秋No.15 GX50-XU3ペア
・体長:75.5mm ・頭幅:27.5㎜ ・顎幅:6.6mm(右) ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月17日 1点2点くらい、少しリーズナブルなXを並べようかな・・・・ということで価格を付けたのですが、う~~~ん・・・・・めっっっちゃくちゃカッコいい。そして、おっそろしく上品・・・・。 ものすごい完成度。まさに極美極上、フォルムスタイルプロポーション抜群の1頭です。スペックも高いです・・・・。 割安にし過ぎてしまったか~・・・・と、お値段の変更も考えたのですが・・・・。たまにはこういう目玉が混ざってもいいかな、目利きができる方・日頃よく見てくださっている方が抜いてくれればいいでしょうということで、価格は上げずに秋のセールまではおいておこうと思います・・・・。

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4 日前読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 秋No.8 GX50-XU3ペア
・体長:78.6mm ・頭幅:28.7㎜ ・顎幅:6.9-7.0mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月17日 ※幼虫時2月計測34g No.6、No.7に引き続き怪獣ですね。 そして、軒並み体表が美しく、スタイルが良い。 本個体も、動画でご確認頂けるようにとんでもなく機敏。やはり虫の能力は、色々説明することも大切だとは思っておりますが、虫がパフォーマンスで魅せるものだとも感じています。能力が高い血統は、多くが羽先カツカツまでビタっと上翅が閉じているし、上翅が波打つような凹凸も少ない。頭部もきれいで、大きくなったり太くなったりしてもスタイルを維持するものです。そして、兄弟はよく似ているものです。 当店は腹別系統別に分けた管理をし、販売も行っていますが、近年の当店の個体群においては、そう言わずとも並べてみれば分かるくらいに、やっぱり同腹は似ているね・・・という個体が増えてきています。そのうえで、そこにスペックの違いや、若干の形状の違いがある。個性の違いや、雰囲気の違いといったニュアンスに近い違いがある。だからこそ、感性に従った選別が可能

YY
4 日前読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 秋No.1 GX50-yyii68零式➁ ペア
・体長:75.0mm ・頭幅:27.5㎜ ・顎幅:6.4mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月17日 極美!しかし厚い!しかしイカツイ!なんといっても高級感が凄い。 大あごは円に近しく、そのような形状で6中盤をとっているので太い。眼上突起の発達や、頭・前胸といった上半身の幅に対してハッキリ細い腹部が、逆三角形度を増長。上から見たシルエットは極上バランス。加えて、68零式らしく体が分厚く立体感があるため、側方から見たときには重厚感も抜群。 体表が非常に美しく、高級感がある個体です。 品格のある個体はいいですね。

YY
10月8日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 秋No.14 GX50-XR3ペア
◇オス ・体長:65.5mm ・頭幅:23.7㎜ ・顎幅:6.3mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月28日 ※多少顎ズレ(高低差)があります ※2月計測体重29g、最も強くウェイトダウンの影響を受けた個体のうちの一つ 幼虫最終計測体重が30gほどもあれば、資質がある個体は8顎を発現させてきますので、如何にも極太な本個体、ウェイトダウンが無かったらどれほどの怪物になったことだろうと、飼育面では悔しい1頭です。 飼育した身としてはそうですが、繁殖する際にはこれほど親として楽しいセットも稀。とにかく親超えを前提として飼育ができるし、親越えも難しくない。だけど、親越えをしたら相場どころではない個体が誕生してくる。能力は血統の実績から申し分なし。すさまじいお得感の1頭。それは価格面ではなく、実績や能力面において・・・・です。

YY
10月8日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.14 GX50-yyii68零式➁ ペア
◇オス ・体長:68.0mm ・頭幅:25.2㎜ ・顎幅:6.5mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月3日 ※2月の幼虫最終計測体重は27gだった個体です 強烈な個体ですが、スタイルも抜群 動画も是非ご覧ください←クリックでリンクが開きます 今年度は系統紹介動画でご説明の通り、春の温度管理に失敗をして大減量させてしまった個体が複数おります。特に68零式は蛹化の先陣を切っているため、その影響を受けた個体がおり、夏のラインナップに複数並ぶ小ぶりな個体がそれらにあたります。 本個体、もし初春の大減量がなければ、尋常ではないレベルになった個体でしょう。手に取って十二分な満足感がありますが、もし減量していなかったらという夢が大きすぎて悔しい1頭です。が、この文言通りポテンシャルは凄まじいはず。メスにも次世代の新たな”門”を開かせるべく特級をセレクト。

YY
8月29日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.22 GX50-XU3 ペア
◇オス ・体長:76.9mm ・頭幅:28.1㎜ ・顎幅:6.7mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月3日 強烈にカッコイイ! スタイル良し、大あごのシルエット良し、造形良し・・・ 肌質は体表が綺麗なだけではなく、うるおい感じさせる漆黒で上品。 手に乗せていると時間がすっ飛んでいくような個体です。

YY
8月28日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.6 GX50-MT8.1⑤ ペア
◇オス ・体長:71.0mm ・頭幅:26.8㎜ ・顎幅:6.4㎜(右) ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月8日 オーラが尋常ではない個体です。頭部はまるで前胸背板の上に乗っかるよう。それは上から見たシルエットの話ではなく、側方から見たときに頭が途轍もなく分厚く、膨らんで見えるのです。まさに圧倒的個性。言語化できる強烈なエグさ。その上、上翅の表面の仕上がりは極美、会合ラインも見えないほどの漆黒の最強閉じ上翅です。 ギラつきも半端なく、黒々とした塊を手に乗せているよう。撮影すると周囲の光を吸い込んでいるのでは・・・・と思わせるようなブラックホールくんです。まさにMT、正に惹きつける個体。 ここまで読んでくださった方の好みや悩みを私は分かっているつもりです・・・・。メスの説明も是非ご覧ください。1枚メス画像が多いのにも理由があります。

YY
8月25日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.1 GX50-MT8.1⑤ペア
◇オス ・体長:72.5mm ・頭幅:27.5㎜ ・顎幅:7.0㎜ ・顎厚:5.3㎜ ・羽化時期:2026年6月19日 これがショップラインナップに並ぶのか・・・・というレベルの個体です。MT8.1は2026年血統の最高傑作、血統屋として創造の手応えを感じます。難しい立体感をクリアし、しかも虫たちが健全で強く安定しています。本個体は高級感・存在感・威圧感・スタイル・立体感すべてを高次元で抑えた個体。気を付けないと検品時に手の上で長く遊んでしまいそうな極上です。

YY
8月23日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.2 GX50-MT8.1⑨ペア
◇オス ・体長:73.7mm ・頭幅:27.0㎜ ・顎幅:7.0㎜ ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月19日 最後の最後まで本店ストック個体にするかどうかを悩み、また、ショップラインナップ更新中にも悩み続けている個体です。別格。系統も⑨と、頭一つ抜けた番手です。夏明けにはいろいろな理由で残ってない可能性があります。完売になるか、ストック個体格上げになるかのいずれかの可能性が高いです。

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.11 GX50-yyii68零式➁ ペア
◇オス ・体長:74.3mm ・頭幅:27.8㎜ ・顎幅:6.95mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月30日 ものすごい上半身! 下半身が小さいというより(それもそうなのだが)、上半身のデカさ広さが圧倒的。大あごも、太さを維持したまま鉈のように伸び、ことさら前胸背板以上の面積の広さを引き立てている。 ぎゅっと圧縮したようなファニーでコミカルな個体。マットなつや消しはいかにも北峰ホペイらしい。とにかく上半身がでかくて広くて分厚いマッチョが欲しい!という方にお勧めな1頭。個性も濃いので、次世代自分だけの強烈個体の誕生を狙えそうですよ!

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.4 GX50-MT8.1⑨ペア
◇オス ・体長:76.9mm ・頭幅:28.3㎜ ・顎幅:6.7㎜ ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月7日 ヌシ! このヌシ感が、⑨を一つ別格としている理由です。 スペックも良いのですが、スペックよりも格段に巨大に見え、また太く見え、ごつく見え、威圧感が尋常ではありません。写真にしても、えも云えぬような底なしの雰囲気を醸します。ゴッツいアメ車みたいな個体が大好きな方にはたまらない個体かと思いますし、頭部が尋常ではなく巨大な上半身お化けを狙っている方、短歯好きな方のツボにも深々と刺さりそうな個体です。

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏直売 GX50-yyii8.1M玖極 ペア
◇オス ・体長:73.1mm ・頭幅:26.6㎜ ・顎幅:6.8mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月11日 ※メスは7月下旬~8月上旬掘り出し 極上、間違いなく極上。 M玖極の上位個体の一例。 スペックが高く、また、バランスが良い。 立体感があり、顎を開いて上からとっても、 顎側方の隆起が大迫力。 熱烈なM玖ファンの方の手へ!

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.16 GX50-yyii68零式① ペア
◇オス ・体長:69.0mm ・頭幅:25.5㎜ ・顎幅:6.6mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月31日 ※2月の幼虫最終計測体重は27gだった個体です ヤバすぎる体幹のカッコよさ 動画も是非ご覧ください←クリックでリンクが開きます ボディーのカッコよさが突き抜けている1頭。 頭部・前胸背板の形状が抜群にカッコイイ。 そして、腹がキンキンに小さい。 その上、羽を若干余らせているという余裕っぷり。 頭・前胸背板・上翅といった体幹は最も面性が広い部分。 当然、この体幹がカッコよいほど個体の映え感は強くなるわけです。 本個体はそんな体幹が極上の個体で、 そこに超絶ぶっとい大あごがついている。 超越極太個体に、めちゃくちゃカッコいいボディーがついたらな~~~ というブリーダーの夢を体現してくれている1頭です。

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.20 GX50-XU3 ペア
◇オス ・体長:73.7mm ・頭幅:27.4㎜ ・顎幅:7.0mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月14日 ※幼虫時2月計測31g XU3・・・R3に続き、1腹勝負の番手ですね。 湾曲や単歯といった基部数値をとりにくい形状でスペックも獲れる。巨大極太極厚などといった揃えるのが難しいことを難なく揃える。不全は1蛹化不全のみ。瓶内放置で巨大個体がバンバン羽化する。やはりXの能力はブレません。それどころか代々ブラッシュアップされています。 本個体・・・ズバリとんでもなくカッコいい! あまりにもカッコいいので、動画も是非ご覧ください。 動画はこちらをクリック まずはスタイルが抜群。 前胸背板がめちゃくちゃにカッコイイ。 大あごは遠目で見てもアップで見ても最高。 水かきの発達が鋭利で美しく、大あごを太く見せます。 間違いなく極上。 XU3も、多くが似た顔をしています。 こういうことは、信用して血統を飼育する上ではとても大切です。 私たちは、究極の”!”を目指しているわけですから・・・・!

YY
8月21日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.19 GX50-XR3 ペア
◇オス ・体長:77.2mm ・頭幅:27.9㎜ ・顎幅:7.0mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月19日 極限顎基部幅ブースターXR3・・・。 個体もそうですが、持っている血統能力に価値があります。 一言でいうならば、XR3は、 25GX50-Xを超えているGX50-Xであり、 歴代最強顎スペックを有するGX50-X個体群です。 上のリンク先では、本系統内最強スペックの個体を紹介。もちろん、計測の様子の動画のリンクもございます。 これは血統紹介動画でも言及しているかもしれませんし、SNSなどでも発信してきましたが、「その血統の上限値を超える」というのは、”昨今の末端クラスのスペックを飼育する”とはまた別の難しさがあります。 GX50-Xのマックススペックは、体長80㎜にして顎幅は最大8.7付近かと思われます。ある程度、体長と顎幅というものも、形状が類似する限り関連性がありますから、顎基部幅数値対体長でGX50-Xの天井を示すならばそういうことだと本家の私は感じています。KX901や、KX8.3のように、9が見えていますよとい

YY
8月21日読了時間: 3分


26新成虫特選一点物 夏No.12 GX50-yyii68零式➁
◇オス ・体長:70.1mm ・頭幅:25.7㎜ ・顎幅:6.88mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月26日 ・2月幼虫計測体重30g 圧倒的個性。種親の予定でした。 頭の幅を超えるのでは!?というような強烈な張り出しの広さ。広大な基部の幅、触れたら指が切れてしまいそうなほど鋭いエッジ、そしてそれらを引き立てる明暗のコントラスト。 最高クラスの評価の個体。特上です。 スペックはお金で買えますが、形状や個性はお金では買えません。これは現在の1点ものに限った話ではありません。かつての懐かしの血統を手に入れたいのに手に入らない!ということがありますね。もうあの時のあの形状やあの血統の個性は、絶えてしまって今に存在しない・・・・こうなったら、もうその形は手に入らないのです。唯一感のある形状の価値というのはそういうことです。絶対的個性のある形状の価値はプライスレス。だから、ホペイは”形で勝負”の世界・・・・ということで辻褄も合うのです。

YY
8月19日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.21 GX50-XU3
◇オス ・体長:68.7mm ・頭幅:25.4㎜ ・顎幅:6.9-7.0mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月29日 ※幼虫時2月計測31g 顎のお化けです。 顎幅比率はなんと10.2%、 体長75㎜換算→顎基部幅9.0㎜ 体長77㎜換算→顎基部幅9.24㎜ といった異次元の大あごを有した個体です。 もちろん、このような個体を飼育し、大きくした場合、そのままの比率で部位も拡大されることは稀。たぶん、75㎜換算で考えた場合は8.3㎜~8.5㎜クラスのポテンシャルのなのかな・・・とは思いますが、そう考えても異次元です。 しかも、小さな遺伝子でこのようになっているわけではない。 幼虫体重は初春のころは30gを超えていました。しかし、今年度の飼育失敗(Youtubeで言及)で一部の個体が(血統問わず)ウェイトダウンをしてしまっております。そのような個体たちは、羽化の先陣を切った個体。本個体は羽化が5月ですので、まさに飼育失敗の影響を強く受けた個体です。 これ、通常の通りの育っていたらいったいどんな化け物になっていたんだろう・・・・ ..

YY
8月18日読了時間: 2分


26新成虫特選一点物 夏No.10 GX50-yyii68零式①
◇オス ・体長:74.2mm ・頭幅:27.4㎜ ・顎幅:7.0㎜~7.1mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月6日 ※気にならないほど軽度の顎ずれ(高低差)があります ホペイ飼育文化は約30年ほどにもなります。初期のころは〇〇省までのラベルの個体も少なくありませんでした。その後、2000年付近から〇〇省以下の産地ラベルが記された個体が流通するようになり、数多の産地のホペイ、そして血統が誕生しました。そして、苛烈な血統の淘汰の歴史がありました。そうして、今に名を残す・・・あるいは、名が記載されおらずとも今のホペイに流れる血の一部となる血統たちが誕生しました。血統・飼育・文化の開拓者たちの歴史が今に繋がってきています。 本個体は、古参・かつてのホペイが好きだった方々悶絶の一頭。古き良き血の良き様相を誠実に発現している個体です。飼育技術・テクニック・血統がブラッシュアップされたことで、スペックアップや、より直観的な形状が開拓されました。一方、昔から良しとされてきたかつての有名血統たちの様相を今に残す個体は減ったと感じます。 ...

YY
8月18日読了時間: 3分


26新成虫特選一点物 夏No.7 GX50-yyii68零式➁
◇オス ・体長:76.0mm ・頭幅:28.4㎜ ・顎幅:7.2㎜ ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年6月3日 最上級です。 本店ストック個体と全くそん色ございません。 比較してみてください、もはや好みの問題です。 ここまでくると形状については説明不要ですので、以下能力面や実現難易度を記載しておきます。 ハイスペック×極上スタイル スペックに対し実現が難しい形状の体現(極太×キンキンのエッジ) 極上の体表の仕上がりおよび各部の強さ

YY
8月17日読了時間: 1分


26新成虫特選一点物 夏No.17 GX50-yyii68零式① ペア
◇オス ・体長:70.5mm ・頭幅:26.2㎜ ・顎幅:6.3mm ・顎厚:未計測 ・羽化時期:2026年5月28日 ※2月の幼虫最終計測体重は30gだった個体です 上半身モンスター・・・・! 美しい円弧を描く大あご、きれいで上品な体表、そして逆三角形のスタイル・・・。しかし、側方から見ると上半身の圧倒的バルク感・面の広さ・頭でっかちっぷりが際立ちます。これぞ68-form・・・・!! 手に取ると爪が鋭利で足が強く痛い痛い。 様々各部を見て仕上がりなども余裕余裕なため、メスには超絶ヤバそうな個体をセレクト。 今年度はメス選びについて数時間にわたる情報発信をいたしましたが、販売においてのセレクションでは有言実行を貫いております。このような個体にヤバすぎるメスを充てるのは実は堅実に極限領域個体を狙う一つの方法。 要するに裏技です。 ヤバいオスを使うという表業に対して、裏技もあるもの。 二刀使えるのは強いですよ。

YY
8月14日読了時間: 1分
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